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報告 3-9③

2017/ 03/ 10
                 
私の変態おまんこが何回いこうが、
どんなにぐったりしようが
ご主人様が満足するまではまだまだ終わりません。

正常位に戻り、ご主人様が、
また私の中に入ってきました。

ご主人様が私に、
【今から言っていい言葉は「まんこ」だけ】
と命令してきます。

気持ちいい、
愛してる、
大好き
伝えたいのに言わせてもらえません。

【まんこ....まんこ、、、】
とご主人様に伝えます。

ご主人様はどう思ってるかわからず、
でもお構い無しに私の変態おまんこを使ってます。

【気持ちいい......】

【コラ】

と、発言を止められます。

ご主人様は私の耳元を舐めて、
私はご主人様の鎖骨を舐めて、
ご主人様の肌にしがみついて、
(気持ちいいです)
(幸せです)
って思いを伝えてみますが伝わってるか分からない。

【まんこ、まんこ、まんこ、、、、、まんこ、おまんこ、、、】
だんだん苦しくなってきて、

【もう無理です、きもちいいって言いたいです。ご主人様】

とお願いするも

【だめ】
【「まんこ」だけだ】

と。
変態おまんこが苦しくて、気持ちよくて。
ダメと言われると体の中がキュッとします。
ドMな私は意地悪な発言にも感じてしまいます。

【いいぞ、もっと鳴け、俺の変態雌奴隷】

【まんこ、まんこ、、、、おまんこぉ♡】

しばらく経って、やっと喋る許可を貰えて、
ご主人様に普通に抱いてもらえました。

ご主人様が私を使って
遊んで楽しんでいただけてる姿が、
とても幸せでした。

私はご主人様のおもちゃです。
もっともっと私を使って遊んで楽しんでください。
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