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お泊まり 3-18

2017/ 03/ 21
                 
ご主人様とお泊まりの日。
ご主人様と待ち合わせして、
カフェでランチをしてからお部屋に。

ご主人様はお仕事で疲れていたのですが、
すぐに抱いてくれました♡


【ご奉仕したい?】
と聞かれ
【はい♡】
と答えると
ご主人様は私にたくさんご奉仕をさせてくれました。

ちゃんとキスから初めて、
肩から順にご主人様の体にキスをします。
ご主人様の体に触れると変態おまんこの中が熱くなります。
ご主人様の体にキスするだけで、
変態おまんこの奥がキュンっとしてその感覚が気持ちいい。

この日から3日間ご主人様と一緒なのが
嬉しくて、幸せすぎて、
ご主人様に好きって伝わるように
口まんこでたくさんご奉仕をさせてもらいました。

袋を口で軽く吸ってみたり、
舐めながら指で優しくてなぞってみたり。
そのまま、袋から上に舌全体を這わせて舐めて、
おちんぽの頭の部分を舌先でペロペロ舐めてみたり。
唇全体を唾で濡らしてヌルヌルにしたら、
ご主人様のおちんぽを口の中に。
でもしばらく頭の部分だけ含んで、
少し焦らしてみたり。。。


ご主人様のおちんぽを
口まんこでご奉仕するのが嬉しくて、
ご主人様のおちんぽにもたくさんキスをしました。
少しでも気持ちよくなってほしいから、
唇全体を使ってキスをします。

ご主人様のおちんぽが
どんどん大きくなるのが嬉しくて、
ご主人様が感じてくれて
ご主人様のお腹がビクッとなるのが可愛くて、
ご主人様の様子を見ながら丁寧に、
時間を掛けてご奉仕しました。

【ご主人様のおちんぽおいしいです♡】
とご主人様に伝えると、

【好い子だ】
と褒めてくださいます。

褒められるのも、
感じてもらえるのも、
とても嬉しいです。

ご主人様が喜ぶと、
変態雌奴隷は嬉しいんです。

もっと気持ちよくなってほしいから、
喉の奥に突き刺さるように、
おちんぽを深く口まんこに入れます。
ご主人様が
【気持ちいい】
と感じてくださいます。

そのまま、私の髪の毛をかきあげて、
私の頭を掴み上下に揺らされます。
自分のペースじゃなくて、
ご主人様のペースでご奉仕。
苦しくて唾が垂れるのですが、
それがさらにおちんぽがヌルヌルして
ご主人様も気持ち良いみたい。

30分以上ご奉仕していると、
ご主人様が
【こっちにおいで】
って。

変態おまんこを使ってもらえる合図です。

【今日は膣内に出してあげる】
【すぐいきそう】
と言われたのが嬉しくて。

ご奉仕していてヌルヌルになっていた変態おまんこが、
さらに言葉に反応して愛液でヌルヌル溢れていきます。

前からも、後ろからも、
ご主人様の好きなように
私の変態おまんこで遊んでもらいました。

ご主人様のおちんぽが、
変態おまんこの奥を突くだびに
気持ちよくて体がびくっとします。
変態まんこがご主人様のおちんぽを離したくないから、
突かれるたびに締め付けます。

【いくぞ?】

【私の変態おまんこにご主人様の精子を
たくさんください♡】

とお願いすると、
変態おまんこの奥にたくさん射精してくださいました。

ご主人様のおちんぽが、
私の膣の中でドクドクしてるのがわかります。
それすら気持ち良いって感じてしまうわたしは、
変態なのかな.....
膣内射精していただきながら
変態おまんこがイってしまいました


この日は
【こんなに気持ちいいフェラは人生で初めてだったよ】
ってお褒めの言葉を頂けました。
メス奴隷にとって幸せな言葉です。

その日はご主人様とその後、
夕食を食べて映画を見て寝ました。

ご主人様の腕枕で寝れるなんて幸せ♡
目が覚めてご主人様の寝顔を夜中に見れて幸せ♡
朝起きた時にご主人様の体温が感じられて幸せ♡


幸せがたくさんの日でした。
毎日こんな朝が続けばいいのにな。


ご主人様、大好きです。




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