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すぐに② 4-14

2017/ 04/ 15
                 
ご主人様に立つように言われます。
ベッドに手をついて、
ご主人様にお尻を突き出します。

【こんなに濡らして】
と笑いながら
ご主人様は変態おまんこにおちんぽを突き刺してきました。
触られることもなく、
舐めてもらうこともなく、
ヌルヌルになってた変態おまんこにすぐご主人様のおちんぽは入ります。

ずっとしたかったので、嬉しくて、
でも気持ちよすぎて喘んぎ声しか出せません。
2回程いかせてもらってベッドにあぎります。

【後ろからがいい】
とバックをおねだりして犯してもらいます。
ローターとおちんぽで、
おまんこはぐちゃぐちゃで。
何回も何回もいかせてもらいます。
【オマンコが、気持ちいいです】
【ぐちゃぐちゃです】

ご主人様が止まると、
【止めないでください、、、】
【もっとしてください】
って自分で動いてしまいます。
自分でご主人様の腰にうちつけるように腰を動かしてそのままいってしまいます。

ご主人様は少し休憩とタバコに。
【今日も口まんこと、変態まんこ交互に使ってあげるから】
って。

iQOSを吸い始め座って休憩してるご主人様にご奉仕をらじめます。
キスから始めるように言われているので、
唇から下に口を移動させます。

口まんこでご主人様のご奉仕をしていると幸せになります。
それと同時に早くおまんこを使って欲しくて、
おまんこが濡れていきます。
たまにご主人様の脚に胸が当たり、
それすら気持ちよくて、
早く私の体を使って欲しい。
けれど、口まんこをもっと使いご主人様は、
私の頭を両手で押さえつけます。

【ん······】
と声がまともに出ません。
喉の奥におちんぽがあたると、
苦しくて声が出ます。

苦しくても、
息がちゃんと出来なくても、
乳首を触られると感じて気持ちよくなってしまう。

ご希望に犯されてると、
自分がいかに変態になったのか実感させられます。




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