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ドキドキ② 4-29

2017/ 04/ 30
                 
ご主人様に後ろから犯されます。
突かれれば突かれるほど、
どんどん濡れてきて、
【びちゃ、ぴちゃ····】
と、濡れてる音が聞こえます。

自分のまんこが濡れてる音で、
さらに厭らしい気持ちになって、
【変態まんこきもちいいです】
【もっと使ってください】
とお願いします。

まんこからおちんぽを抜かれ、
ご主人様が休憩するためにおちんぽを舐めてお掃除をします。
ご主人様のおちんぽは、
わたしよまん汁で白っぽい液体で汚れていました。
舐めると私の味がします。

舐めてまた硬くなったおちんぽで、
おまんこを何回も犯してもらいます。

すると、
インターホンがなりました。

荷物が届いたためエッチは中段。
ご主人様が受け取りに行きます。
そのためにまんこから抜いたおちんぽを再度お口でおそうじします。

ベッドにぐったり横になり、
ご主人様が玄関から戻ってくるのを待ちました。

何事も無かったように配達員を対応するご主人様。
その声をききながら、ベッドで続きをされるのを想像してました。
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