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玩具

2017/ 02/ 20
                 
食事をするために移動します。
電車へ乗り、乗り換えする駅へ。

ご主人はイケると思っていなかったらしく、
口マンコに射精できたことに喜んでました。
わたしを使って遊び、イけたことをよろこんでる可愛いご主人様♡
恥ずかしくても変態おまんこ差し出してよかった♡

駅前に見つけた居酒屋に入り、
しばらくは普通に食事と会話です。
最初はボックス席に向かい合わせでしたが、
ご主人様に触っていたくて隣に移動させてもらいました。

ご飯を食べながら、
ご主人様にスリスリして、
ご主人様に寄っかかって、
ご主人様にベタベタ触って。
ご主人様に触れてたくて落ち着きません。笑
でもそんな私を見て受け入れてくれるご主人様。


ご主人様の手が私の変態おまんこに伸びてきます。
パンツをずらして、わたしの変態おまんこを直接撫でられました。
ご主人様が触ると私は濡れるんです。
しかもさっき犯されたままだったので、
まだヌルヌルが残ってました。
【厭らしいおまんこだ】
と言いながら指が私の中に入ってきます。
【さっき犯してもらったから?】
と、いじわるに聞いてきます。

ご主人様の指は私の変態おまんこを
掻き混ぜたり奥を突いてきたり、
変態おまんこの中をぐちゃぐちゃにします。

声を飲み込んで、耐える私に、
ご主人様は容赦しません。

容赦なく私の変態おまんこを指でかき混ぜます。
指は私の変態おまんこの気持ちいいところを、
止めることなく容赦なく攻めてきます。

日曜の夜の居酒屋で、
周りにお客さんもいるのに、
結局私は主人様の指で変態おまんこを2回もイカされました。

ご主人様はまたいたずら顔でニヤニヤし、
お酒を飲みます。

私はご主人様のおもちゃです。
ご主人様がこうやって私を使って楽しんでくれるのは嬉しいです。


いかされた私の変態おまんこが
ご主人様によく見えるように足をM字に広げ、
手で変態おまんこを大きく開き、
だらしないおまんこの写真を撮ってもらいました。
【次会う時までにおまんこ濡らして待ってなさい】
【また変態おまんこたくさん犯してあげるからな】
ご主人様の言葉でまた変態おまんこが濡れてます。


私の変態おまんこはどんどん淫乱に変わってます。
場所とか関係なく、
ご主人様の言葉や行動に反応して濡れ始めます。
いつでも濡れてご主人様のおちんちんを
すぐに入れてもらえる状態なのは
メス奴隷として当然のことなのですが。
ここ最近はご主人様を想い考えると、
LINEしてるだけでも疼き始めて、
おちんちんを入れて欲しくなります。

どんどん淫乱になっていく。
どんどん変態になっていく。
こんなに犯されることを望んで、
呆れられないか不安になるくらい。
こんなに変態で呆れられないでしょうか。。


ご主人様、はやく私の変態おまんこを使ってください。
おちんちんで私の変態おまんこ、壊れるほど使って気持ちよくなってください。
そして、私の変態おまんこと口マンコにご主人様の精子をたくさん注いでください。






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